アレクサンダーテクニーク松本マキ HOME

英国アレクサンダーテクニーク教師協会(STAT)公認教師 松本マキのページへようこそ

アレクサンダーテクニークは100年以上にわたり世界中で学ばれている”スキル”です。
私たちは思い思いのやり方で自分(身体、思考、心)を使って生きています。その使い方が人間の仕組みから逸れると疲れやすかったり、痛みがでたり、実力を発揮できないと聞いたら驚きますか?
「人間の仕組みにそって自分を使うとはどういうことか」をアレクサンダーテクニークは教えてくれます。人間の仕組みにそって使うだけで、難しく感じていたことが軽々できたり、意外と簡単に思えたり、自分の持っている本来の能力を発揮できたりします。

「人間の仕組みにそって自分を使う」ということを頭の理解だけでなく、 身体知として身につけるために1対1のレッスンで繰り返し学びます。

あなたがアレクサンダーテクニークに期待することはどんなことですか?

「演奏、演技、ダンスで思うように表現したい」
「つらい心身の不調をどうにかしたい」
「背中や腰、首の痛みをなくしたい」
「やりたいことを長く楽しむためにケガや故障を予防したい」
「自分らしく日々を豊かに送りたい」

さまざまな希望を持った方がアレクサンダーテクニークのレッスンを受けています。

自分とうまく付き合うために、自分の力を発揮するために、アレクサンダーテクニークを学びませんか?

音楽に
・本番で緊張して力が発揮できない
・難しいパッセージになると指が動かない
・伸び悩みを感じている
・痛みや凝りに悩んでいる
・不安がつきまとって楽しく演奏できない
・リズムがうまくとれない

演劇に
・どんな役をやっても同じに見える
・演じているときに周りが見えない
・共演の役者と繋がることが難しい
・存在感がほしい
・自分が消耗している
・無理をしがちで身体を痛めてしまう

ダンス・舞踊に
・ダイナミックな動きができない
・軽やかに、自由に見えない
・ポーズが決まらない
・落ち着きや存在感がほしい
・疲れや凝りがひどくて、長く踊れない
・痛みがあって踊ることを恐がってる自分がいる

心身の不調に
・慢性的な肩や腰、背中の痛みがある
・疲れがとれない
・人とコミュニケーションすることがストレス
・いつもだるい
・毎日通学・出勤することが大変

スポーツに
・パフォーマンスを出すための心身の使い方を基礎として身につけたい
・ケガをしてから動かすことが恐い
・痛みをかばってしまう
・伸び悩んでいる
・本番に弱い

人前で話す
・激しく緊張する
・話しているときに落ち着きがない、よく動く
・思うように話せなかったり、話しすぎてしまう
・声が震える
・人の目が気になる
・間違えることが恐い

Access

アクセス

東京でレッスンしています
JR中央線・総武線、東京メトロ南北線・丸ノ内線 四ツ谷駅から徒歩4分
JR中央線・青梅線・南武線・多摩都市モノレール 立川駅から徒歩3分

個人レッスンは常時受けつけています

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※ STATとは英国アレクサンダーテクニーク教師協会(The Society of Teachers of the Alexander Technique)の略称です